2019年 キャンペーン 2019年 キャンペーン

チリポークの特徴

  • 世界に開かれた国チリ

    輸出額175億ドル以上
    64の国・市場と26の貿易協定を締結
    輸出の95%は貿易協定を結んでいる国に向
    けられている。

  • 高い品質基準

    全生産工程を通じて10か所のもの監視・チ
    ェックプログラム
    各商品における100%のトレーサビリティ

  • Sustainable industry

    12,000ヘクタール分の肥料を生産
    760万ワットの代替エネルギーを生産
    豚1頭につき32%の温室効果ガスを削減

  • 多様で高品質な肉

    チリポークは日本の消費者の用途や好みに
    合わせた商品を非常に高い衛生基準に基づ
    いて生産している。

2019年のイベント

  • 21日
    5月
    日本(東京)での業界向けイベント
    日本。
  • 23日
    5月
    韓国(ソウル)での業界向けイベント
    ソウル、韓国。
  • TBC
    11月
    ネットワーキング・イベント
    上海、中国

輸出業者

ブレット・スチュアート(Brett Stuart)

ブレット・スチュアート(Brett Stuart)

グローバル・アグリトレンズ(Global AgriTrends)社長
ブレット・スチュアート(Brett Stuart)

ブレット・スチュアート
グローバル・アグリトレンズ社長。
グローバル・アグリトレンズ社は2006年に
創設され、農産物の調査、分析、今後の見
通しなどを世界各国の顧客に提供している

スチュアート氏は米国食肉輸出連合会
(USMEF)のエコノミストとして数々の食
肉貿易に関するプロジェクトで調査、分析
を行ったほか、貿易に関して政府代表の相
談役を務めた経験ももつ。また6大陸にま
たがる様々な食肉業界に関する調査を行っ
た経験も持っている。
スチュアート氏は牧場で育った一方、会計
士、市場アナリスト、農業分野の管理官な
どの経験がある。
ユタ州立大学で会計学を学んだ後、ネブラ
スカ大学で経営学の博士号を取得。現在は
妻アマンダと5人の子供と共にアイダホ州
プレストン近郊の小さな牧場に住んでいる

グローバル・アグリトレンズ
グローバル・アグリトレンズ社は2006年コ
ロラド州デンバーで設立され、世界の農業
分野における調査、市場分析、予測などを
行う。食肉にフォーカスを置いた業務実績
が豊富。世界中の食肉生産者、製薬会社、
輸出業者、ブローカー、金融機関、各業界
団体など広範囲にわたる顧客に市場分析な
どのサービスを提供している。

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ホアン・カルロス・ドミンゲス・コバルビ アス(Juan Carlos Domínguez Covarrubias)

ホアン・カルロス・ドミンゲス・コバルビ アス(Juan Carlos Domínguez Covarrubias)

食肉輸出協会(チリカルネ)会長
ホアン・カルロス・ドミンゲス・コバルビ アス(Juan Carlos Domínguez Covarrubias)

ホアン・カルロス・ドミンゲス
チリ食肉輸出協会(チリカルネ)の会長。
チリカルネは活動の一環として各国でチリ
ポークが認知されるためのプロモーション
を行っている。
農学の学位を持ち、アグロインダストリー
及びチリ食材の輸出分野に関する実務経験
が豊富である。
過去にチリ農業省の相談役を務めたことが
ある。
その他に、SBグループ(ブルーベリー、フ
ランボワーズ、いちご、イタリアンベリ
ー、クロスグリなどの貿易開発企業)にお
ける営業部長、Subsole社(ぶどう、キウ
イ、かんきつ、アボカド、さくらんぼ、ざ
くろなどの輸出会社)の輸出部長、アグロ
スーパー(豚肉、サーモンを中心としたチ
リ最大級の食品輸出業者)の営業部長など
、官民双方での勤務経験をもつ。

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